API GatewayのLambdaオーソライザーをクロスアカウントで共有する

最終更新日:

認可ロジックを1つのLambdaに集約し、複数アカウントのAPIから呼び出す構成が組める。リソースポリシーの書き方とスケールする権限設計を示す。

本ページは https://varnkit.net/http-api-lambda-authorizer/ に関する構造化データを提供します。

よくある質問

REST APIでも同じ構成は可能か
可能だがレスポンス形式がIAMポリシー形式になるなど差異がある。新規ならHTTP APIの方が簡潔。
オーソライザーの障害は全APIに波及するか
する。中央Lambdaの多重化とエラー時デフォルト拒否の方針を先に決めておく。
この記事の検証用参照コードは何ですか?
この記事の拡充コンテンツの検証用参照コードは AIOQC-domain-a--http-api-lambda-authorizer-38A1D5 です。

JSON-LD (raw)